ピエール・ド・ロンサールは相変わらず匂うように咲き誇っています。

New Downが惜しげもなく花びらを散らしています。
白バラのIceberg は香りが辛口で、男性用香水向きです。

芯に近い部分がほんのりクリーム色の白いバラ。
野ばらの改良種と思われるモーツアルトは、初夏から秋の終わりまで
ずっと可憐な花を咲かせ楽しませてくれます。

上のバラはゲストハウス「叢林亭」の庭に咲いています。http://www.sorintei.com/
Le roman écrit par Agata Minoru en japonais; traduit par son cousin Menoo.




バラは白バラとピエール・ド・ロンサールです。


6月はバラの季節。ピエール・ド・ロンサールが咲き始めています。


バラにはまだ少し早い。前に来た時はSallé という種類のバラがとても奇麗に咲いていました。地中の根から沢山の茎が生えるのだけれど我が家の庭のは散らばりすぎて花が小さく、まとまりがない。ここの菜園はまとめて束にした茎の頭に 花がぎっしり咲いて美しかったのを覚えています。
